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東京から東京入国管理局をはじめ大阪・名古屋・仙台・福岡入国管理局等全国の入国管理局へ,ビザ申請無料相談申請代行,帰化申請,帰化許可

外国人に関する在留資格認定証明書交付申請,ビザ更新,ビザ変更,永住許可申請等,お客様に代わって,書類を作成し,ビザ申請手続き〜許可(新しい在留カード)の受取まで全ての手続きを代行可能です。
当職にお任せ頂ければ,お客様が,入国管理局にビザ申請や許可受領の為に出向く必要は原則ありませんので,大切なお仕事やご家庭の事に集中できます。
入管で申請時や許可受領の為の2度,長時間並ぶ必要がありません。当職はビザ申請時,予約した時間に申請手続きが可能です。
提供している主要なサービスは,サイドメニューにある在留資格(ビザ)の他,以下の通りです。


■就労ビザ(人文知識・国際業務,技術,技能,投資・経営等,興行,技能実習生等)
■高度人材外国人(研究,技術,投資経営)
■結婚ビザ(日本人の配偶者等,永住者の配偶者等)
■日本国籍(帰化)
■日本永住許可
■各国の外国人との国際結婚,離婚
■仮放免手続き
■不法残留者の特別な在留許可
■偽造パスポートを真正パスポートへ変更
■行方不明者の調査
■相手方の動向調査
■DNA鑑定,親子(父子関係)
■株式会社,法人設立の定款,議事録


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mail_form お問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。

ビザ申請許可の流れ

NARITA J では、個人・法人のお客さまのご事情に合わせ、徹底的な打ち合わせにより許可率を重視しております。
無料相談では,そもそも許可されるかどうか,許可の可能性を判断しております。また,法人のお客様にも,煩雑な申請事務の軽減を図るべく,申請人数に応じてリーズナブルな料金によるサービス提供を実施しています。

ビザ申請の流れ

行政書士事務所 NARITA J が,安心して選ばれる8つの理由

理由1費用が明確
許可されるかどうか、詳細に渡る打ち合わせをした後、お客さまとご契約、あとで追加料金を請求することが一切ありません。

 

理由2NARITA Jでの電話・メール相談は無料です
徹底的に許可にこだわり、不許可になる可能性が高い場合、想定される不許可の理由を予め明確かつ正直に申し上げ、解決策をご提案いたします。許可の可能性を無料で相談できます。

 

理由3一度に100件を超える申請可能
有資格者によるプロジェクトチームによる対応が可能。広告代理店様などからの急な国際的イベントにも対応

 

理由4有資格者が対応
法務省東京入国管理局から入国在留審査申請の取次のできる専門かつ経験豊富な行政書士が,必ずお客様に対応します。アルバイトや派遣社員、又は資格の無い者,入管法を知らない者が手続きの契約をすることはありません。

 

理由5NARITA Jは専用事務所(オフィス)
NARITA Jでは,事案の内容に応じて,ミーティングルームにて面談する事が可能です。

 

理由6NARITA Jは多国語対応
日本語、英語、をはじめ必要な場合には、多様な言語で対応可能です。

 

理由7不許可の場合、再申請無料
受任する業務の結果には自信がありますので,不許可の場合,お客さまからのご要望が御座いましたら,無料で再申請を致します。(※再申請が可能な場合に限る。)

 

理由8NARITA Jは経験豊富
宅地建物取引士,測量士補,著作権相談員等の資格も有しており,一般教養である人文知識に関する学問を始め,理工学,農学等,いわゆる文系,技術系のあらゆる業務に精通しています。


ビザ申請無料相談

是非一度無料相談をご利用ください。

  1. 外国人を雇用したいが、現在雇用予定者が海外にいて、一日でも早く業務研修などをスタートしたい経営者の方
  2. そろそろ、自分が会社を設立して事業をしたい外国人の方
  3. ビザ申請をどうしたらよいかわからない方
  4. 就職先の会社から是非採用したいと言われたけど、自分の学歴や資格で、就労できるビザに変更できるかわからない方
  5. 以前に結婚していた夫(妻)との間の子供と一緒に来日可能か不安な方
  6. 日本人に帰化できるか、永住権の許可がとれるか不安な方
  7. 急に,メンバーに外国人のタレントを招聘する必要がでたけど,VISAの手続きを早急にしたい,でも経験のある管理者がいなく困っている方。

▼下記に該当するお客さまには,まだ,許可される可能性があります。
冷静に判断して,申請必要書類,準備書類を確認しましょう。


  • ご自分で申請した結果、不許可とする通知が届いてしまった方。(出国準備期間スタンプ)
  • 通知書とパスポートを持参したら、残りの在留期間を特定活動に変更されてしまった方。
  • 在留期限を既に過ぎてしまったけれど、正当な理由がある方。
  • 現在、日本人の配偶者等(夫,妻)として在留しているけれど、指紋認証制度(2007年11月から)が施行され、自分(夫、妻)が再入国許可を取得できるかどうか不安な方。

行政書士事務所 NARITA Jの新着情報

2014.5
【事務所移転】〒111-0034東京都台東区雷門二丁目19−17 浅草雷一ビル6F
に移転しました。
2009.10.1
VISA申請JAPANサイトをリニューアル致しました
2006.3
【事務所開設】行政書士事務所NARITA Jを開設致しました。


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日本で活動する外国人の方,そしてその外国人の皆さまと関わりをもつ学校や会社,配偶者,知人,友人,恋人の皆さまに,日本国のビザ(在留資格)の問題を正確かつ迅速に対応しようとこのページを作成しました。 日本人であれば検討しなくてもよいVISA(在留資格)の事。 外国人の方と日本で何らかの関わりを持って生活するには,流れゆく時間の中で一つ二つと問題が起こるときもございます。 当事務所では,これまで培った入国管理局の審査に関する情報や,外国人の皆さまと共に働き,人並みのお付き合いさせて頂いた経験の全てを生かし,お客様のビザの問題解決や目標の達成に,一つの事件ごと徹底的に対応していくことで,やがて大きな日本になることへと貢献していきたい所存であります。今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。
行政書士 成田新一